1:

◆債券市場   約2京円(20000兆円)

◆金融派生商品 約6京円(60000兆円)
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL09HFW_Z00C16A2000000/

◆株式市場   約1京円(10000兆円)
https://media.rakuten-sec.net/articles/-/10284

◆ゴールド(金地金) 約1000兆円

◆ビットコインのみ 約35兆円
◆アルトコイン合計 約35兆円
https://coinmarketcap.com/

まだまだ、既存の金融市場に比べて、仮想通過市場規模は、
株式市場の200分の1、各種金融派生商品の1000分の1程度
10倍になっても、せいぜいゴールド(金)の市場程度。

アベノミクス&日銀黒田砲による金融緩和だけで400兆円、
リーマンショック後の世界の金融緩和は数千兆円規模

莫大な緩和マネーが投資先を探している。

2:
バブル崩壊前にゴールドの時価総額を抜くことはありそうだな
2018年末今から20倍ってとこかな?

 

3:

仮想通貨のビットコイン、アルトコインのハードフォーク狙いなら、中国の取引所 Binance (バイナンス) の登録が便利。

バイナンス 日本語対応
https://www.binance.com/?ref=13736575

 

4:
>>3
死ね

 

5:

>>2
ゴールドは1商品だが、
仮想通貨は、数千の銘柄があるので、
市場としては、株式市場や債券市場の規模と比較すべき。

まだ数百分の1だ。

 

6:
期待 保守

 

7:
輝けオレの総資産!
現物オールイン。

 

8:

バイナンス取引所のBNBトークン爆上がりするからオススメしとく

http://bitmanager.club/BINANCE

 

9:
たった100倍かよ

 

10:

(10万円札)近未来の通貨制度(仮想通貨)
https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/eco/1513825623/

噂程度の話に過ぎないかも知れないが10万円札の発行話が時々出てくる(肖像は勝海舟?)
ビットコインだけでなく、仮想通貨の話題も花盛りだ。
近未来の通貨制度を話しましょう。

 

11:

>>6
日銀の金融緩和継続決定。

アベノミクス+黒田日銀の異次元緩和マイナス金利+自民党政権

この3セットが続く限り、日銀から市場に数百兆円規模のジャパンマネーが溢れ続ける。

逆に、安倍失脚、黒田日銀交代で緩和縮小、自民党から政権交代の時点で
2012年安倍政権で始まった、一連の相場が終わる。

 

12:

>>2
ちなみに、サブプライムローンの不良債権(下層階級向け融資、一種のサラ金)が180兆、
ITバブルが2000年当時で世界で600兆(今の価値で1500兆程度)、

仮想通貨がバブルというには、あまりに時価総額が少なすぎる。
リーマンショック後、日銀緩和だけで400兆、世界規模では数千兆の緩和が行われてきた。

サブプライムの不良債権は180兆程度だが、借金をさらに担保にする連鎖で、
大混乱になった。
まだまだ仮想通貨を担保にした市場はごくわずかなので、仮想通貨が下落しても、
波及は少ない。

いずれにしても、時価総額が数百兆レベルになって、
ようやくバブルを疑い初めていいレベル。
今の規模は、まだまだ初動。

 

13:

日本だけで何百兆も金融緩和でお金を市場にばらまいているのに、
それをもらいにいかない手はない。

せっかくこれだけマネーが溢れているんだから、
少しくらいは勉強して、投資で資産を増やすのは、当然のこと。
それをしないのは馬鹿。

スーパーで先着で1000円分プレゼントという企画があったら、
アホな主婦はチラシを血眼で手にして、遠出して実際は移動時間と交通費が損でも、1000円をゲットするだろう。

日銀や日本政府が「数百兆市場に供給します」と何年もやってきたのだから、
先着でこれらの恩恵を受けるには、投資しかない。

スーパー安売りや宝くじを必死にやる労力や時間よりも
はるかに効率的に、ネットでボタン一つで、
これら数百兆円の緩和マネーを投資で得られる。

 

14:

現在は、主要3通貨供給量(ドル・ユーロ・日本円)は、約4500兆円

いずれにしても、仮想通貨市場は、まだまだ10~数百倍の上値余地はある。

>>9
あくまで時価総額(平均)で100倍。
2倍もあれば、10000倍もありえる。

 

15:

主要通貨の通貨供給量4500兆なんや
世界全体で6000兆ってとこか?

デジタル通貨が主役だろうから
フィアット:デジタル:仮想=2:7:1
ってとこかな?
とすれば仮想通貨の取り分は600兆

 

16:

でもゴールドの市場も少しいただくから
価値保存市場
ゴールド:仮想通貨=5:5

ゴールドの時価総額はたしか600兆だろ?
なんでさらに300兆追加

 

17:

さらに資本市場の形が変わる
株式会社ではなく収益性のコインという形式をとるビジネスが増えてくる
クーコインとかtenxみたいなのね
コイン所有者に利益を配当する

株式市場のシェアを頂く
株:仮想通貨=とりま9:1
なんで1000兆追加

合わせて2000兆!
オーバーシュートするから東京オリンピックで4000兆あるかもな

 

18:

あとフィアットはジャブジャブだからそもそもインフレ傾向で仮想通貨は底上げされるからね

考えれば考えるほど仮想通貨は可能性がある

自分で書いてて握力強まったわw

 

19:
ヒント:ブロックチェーン規制 消費電力

 

20:
ブロックチェーン規制ってなんだ?
電力はこれからposに移行するだろ
そういう意味ではビットコインはいずれ役目を終えると思う

 

21:

ここのfacebookグループの管理者が主催している有料サービス最強説wwwww

https://www.facebook.com/groups/1613909322034660/

 

22:
>>20
つまり、イーサリアムの一人勝ちが来ると・・・

 

23:

いまのとこ2020年のトップ通貨はイーサだと俺は予想する

ADAとか第三世代とかいって爆上げしてるけどまだ上がるの早いだろとw

現状の通貨のうち何割がイーサで動いてるか考えればイーサってまだまだ安いよね

 

24:
>>23
今、ビットフライヤーのチャート見て驚いた!!!!!
去年のビットコインの価格に近いんだよな
つまり来年の12月には イーサ = 9万円 が 200万円になる可能性も有る・・・
いや、1000万円になるかも・・・
消費電力の問題を解決した イーサリアム無双時代が来るかも

 

25:

>>23
まだまだ続くが・・・
去年、ビットリージョンていうHYIPに投資をした時のビットコイン価格 1BTC=6万円だった
ソレが、1月時点で12万円超え 3月に30万円 夏に50万円 秋にじわじわ上昇
今月爆上げ

イーサリアムにもソレに近い事が起きる・・・!!!!草コイン買ってる場合じゃねえぞ!!!!

 

26:

イーサ100万とかあるのかなーって何となく思ってたけど200万もあるのかもな

たしかに王座を奪えればありうる話だ

2018でセレニティ
発行枚数打ち止めでpos移行による取り合い
スマコンを実用化したサービスの出現
イーサの先物、ETF上場
ビットコインの自滅

2018年末の全体時価総額が500兆だとしてイーサが一位で50%のドミナンスとすると

イーサ時価総額250兆で今のおよそ30倍!
枚数増加を加味しても200万はリアルな数字やで!

イーサ買ってくる!w

 

27:

>>15
一番大きいのは債券市場の20000兆(2京円)

これは国の発行するいわゆる国債のみだから、
それ以外の地方債や社債等の合計は、16京(160000兆円)とも言われている。
これは、今の仮想通貨市場規模の3000倍程度

各国の中央銀行が、金融緩和でマネーを発行しすぎて、
債券に仕方なく投資。債券価格が上げる(=金利が上がらない)というのが現状。

日本の銀行も、仕方なく債券で運用しているが、マイナス金利で困っている。
カードローンやリボ払いという名のサラ金事業を使って、
現状は貧乏人から搾取しているが、
さすがにそれも限界。

こうした数千兆円、(世界規模では数京円)の一部が流れてくるだけでも、
仮想通貨市場は今の10倍(600兆円規模)にはなる。

バブルが崩壊するには、60兆円規模は小さすぎるんだよ。
ITバブルですら600兆円(今の貨幣価値で千数百兆)まで膨れた。
今は当時と比較にならないくらい、リーマンショック後に緩和マネーが世界に溢れているから、
仮に仮想通貨市場が一時的に暴落(60→30兆)になっても、すぐに回復して、
さらに高値更新する。

一番怖いのは、仮想通貨市場が数百~数千兆(数十倍~数百倍)の規模まで膨らんだ状態で、
世界で金融引き締めが起こり、仮想通貨が大暴落した場合。
こうなると、さすがにITバブル崩壊やリーマンショックのように、
実体経済にも影響が出て、アメリカ株式(ダウやナスダック合わせて3000兆以上)や、
日本株(700兆程度)や、不動産やその他資産(個人資産1900兆、アメリカ個人資産1京円)も
波及して、全部が崩れる。

全部が崩れると、もう10年は元には戻らない。
10年後、経済が回復したとしても、そのときは、仮想通貨とは「別の」バブルになる。

過去10年に1度くらいのペースで、世界で何らのバブルが起こっているが、
仮想通貨は崩壊するには規模が小さすぎる。
バブルになるには、最低でも10倍~100倍は必要。
そこで崩壊したら、もう二度と戻らない。
次のバブルは、仮想通貨とは別のバブルだろう。
チューリップバブルも、日本の不動産バブルも、ITバブルも、サブプライムバブルも、
循環バブルなので、再びめぐっていることはなかった。

少なくとも日銀緩和、アベノミクス・黒田のコンビが続いている間は、
マネーが溢れ続ける。

 

28:

予想としては、
しばらくは、昨日のような「一時的な暴落」を繰り返しながら、
贅肉をふるい落としつつ、長期的には上昇。

最低でも今の10倍(600兆)~100倍(6000兆)以上まで膨れた状態で、
「本当の暴落」が来て、世界規模の経済危機が起こる。
ほぼ無価値まで暴落するか、その時の「実需のレベル」まで下がる。

そして、10年程度は世界経済に傷が残る。

その傷をいやすために、大量のマネーを国家が刷る。
そして傷が癒えて、次のバブルが起こるとき、
もう仮想通貨は次のバブルの投機対象ではなく、
次の「何か」がバブルの対象になる。

歴史はこの繰り返し。

60兆円規模の小さな市場では、世界の緩和マネーが集まるには小さすぎる。
当面の暴落は、バーゲンセールだと思ってよい。

 

29:

ちなみにITバブル時(2000年頃)の一例として、
まだベンチャー企業扱いで、数百億の売上だったソフトバンクが、
売上の1000倍ほどの時価20兆まで暴騰。

ITバブル崩壊で、
数百分の1程度まで暴落した後、今は時価7兆~10兆程度で「成熟」し、
ほぼ実需(会社の売上や利益規模、業績、資産価値相応)に落ち着いている。

仮想通貨市場の将来の適正規模が、600兆程度とすると、
6000兆(今の100倍)まで上昇、その後100兆円規模まで下落(数百分の1)、
その後10年程度かけて、600兆(実需に合った適正規模)で、成熟すると思われる。

仮想通貨は、過去の歴史的バブルからすれば、
まだまだバブルの初動段階の時価総額規模。
ようやく「ベンチャー時代のソフトバンク」わずか一社への投資規模なったレベル。

当面は今後のバブルに向けての波に乗るべし。

 

30:

>>9
10倍になる仮想通貨もあれば、1000倍、10000倍になる仮想通貨もある。
仮想通貨「全銘柄の平均」が100倍ということ。
株価でいえば、日経平均やTOPIXの指標が100倍になるということ。

>>18
例えば、アメリカ株は、ニューヨークとナスダック合わせて、
今現在は、時価総額4000兆円近くなった。

毎日1%の下落(上昇)とかは普通だけど、
それでも1%の上昇(下降)でも、40兆円が増えた(減った)ことになる。
世界では、株式は1.1京円程度で、小動き日の0.5%下降しただけでも、
全仮想通貨が60兆円が、ほぼ消える規模で株式市場は「毎日」動いている。

だから、今の仮想通貨がゼロになったとしても、
世界の株式が「毎日普通に0.5%上下する規模」にしかならない。

逆に言えば、その程度の規模でしかない仮想通貨は、
価値がゼロになっても、世界規模では実体経済に影響を及ぼすほどではない。

それは裏を返せば、
今の規模は、「バブルとは程遠い水準」でしかないということ。
仮想通貨は、数十倍、数百倍にならない限りは、
今の「兆単位ではなく、もはや京単位」の規模の
世界の金融市場からして、そもそもバブルという規模になりようがない。

ゼロからスタートしたからバブルのように見えるだけであって、
観客2人のAKBが、ようやくマニアの間で渋谷公会堂で3000人の観客を集めるようになった感覚。
これから日本武道館、東京ドームと、規模を拡大していく。

同時に、SKEやNMB(ビットコインキャッシュなど)や、
乃木坂などの坂道シリーズ(イーサやリップルなど)、派生グループ(銘柄)がどんどん発生して、
自称地下アイドル(草コイン)が無数に発生し始めた状態。

いずれ大手メディア、とくにNHKあたりが「国民的アイドル(通貨)」と
絶賛する頃が、バブルのピーク。
「仮想通貨は怪しい」とメディア(マジョリティ)が批判している間は、成長を続ける。
大手メディアに認められ、多数の国民の信任を得たら、市場としては「おしまい」。

 

31:
凄く為になる話だね。ありがとう

 

32:

バイナンス取引所のBNBトークン爆上がりするからオススメしとく!

http://bitmanager.club/BINANCE

 

33:
最高(笑)お金稼げるレベル

 

34:

過去からの経験則からくる「なんとなくの感覚」だけど、
仮想通貨全銘柄の時価総額は、将来的には600兆円程度が適正と思う。

これは、全世界の今の株式市場の時価総額の「20分の1」の規模。

東証一部が700兆程度だから、それより少し小さいくらい。

商品市場の一銘柄にすぎない「ゴールド(金)」も、だいたいそのくらい。

将来は600兆を基準にすると、今の60兆から10倍。
バブルは適正(600兆)水準の数倍から数十倍まで膨れないとバブルとはいえないから、
6000兆(今の100倍)まで膨れて、株式市場の半分くらいの規模になり、
さすがにそれは上げすぎだから、一気に100兆くらいまで大暴落して、
最終的(10~20年後くらい)には、適正水準(株式市場の20分の1程度)の、
600兆あたり(今の10倍)くらいに落ち着くと思う。

これは今の通貨の基準にした時価だから、世界的にインフレが起これば、
当然その水準も物価も変わる。

 

35:

参考になったが仮想通貨バブル崩壊がいわゆるITバブル崩壊みたいに世界経済本体に影響を与える前提なのはなんでなんだ?

チューリップバブルが崩壊したときオランダの経済にはたいした影響与えなかったんじゃないだろうか

それと同じように、世界経済に影響を与える規模まで成長することなく仮想通貨バブルが崩壊する可能性もあると思うがどうだろうか?

 

36:
バブルは来なくて、成熟する可能性ってのはないの?

 

37:

市場規模がまだ小さいとはいえ
そもそも仮装通貨自体にこんなに種類必要なのだろうか?

よくよく考えるとたかが数人で開発してるようなコインが時価総額100億も集めたり異常でしょ?
株式会社なら絶対に有り得ないほど資金が集まってる
それもまだ実需が伴ってすらいないのに
これって明らかなバブルじゃね?

数年すれば実需は追いつくかもしれんが現時点では明らかにマネーが先行し過ぎてる

 

38:

>>35
リーマンショックだって、発端はサブプライムローンバブルの破たんだよ。
ローンを担保に、またローンをする。担保の連鎖破たん地獄。
最終的には、巨大なリーマンブラーズが破たん、それが株式市場やあらゆる市場に波及した。

日本の不動産バブルも、不動産を担保に、さらに不動産やさまざまな債務を重ね、
それを担保に高級な絵画や何億ものゴルフ会員権や、とにかくあやゆるものが
財テクブームになった。

不動産価格は右肩上がりであることを担保にしていたから、
銀座の地価100億を担保に、別の100億の土地を購入したり財テクを行っていた。
地価が暴落した途端、当然担保は担保として機能しなくなるから、
結局、山一證券や拓銀(当時の都市銀行、今でいうメガバンクの一つ)まで、
回収価値のなくなった担保により莫大な不良債権を抱え、巨大企業が次々破たんした。

仮想通貨で10億円の時価を保有している人は、
「10億の資産価値がある」と判定されて、その10億円の資産を前提に担保として、
土地や株やさまざまや金融や商品を購入したり借りたり、運用したりするようになる。

その信頼の前提が10億から100円になったとしたら、回収見込みのない
莫大な不良債権になる。
個人としても、翌年の税率55%(所得税45%+住民税10%)や社会保険料等
6億円程度も、そんな現金を通常は持っていないから、自己破産なる。

いまは仮想通貨は比較的独立した市場だから、今なら実態経済への波及は少ないけど、
そのうち「仮想通貨建て」を担保に、いずれさまざまな資産運用の商品が出回るようになる。

「あなたは100億の仮想通貨資産があるから、それを担保に土地50億円まで購入できます」
とか、「仮想通貨の時価の50%までは、それを担保に株式購入できます」
「仮想通貨○億円分を担保として、他の投資のための融資します」みたいな市場が生まれて、
でも「仮想通貨は100億の価値がある」前提が崩れたら、すべてが連鎖崩壊する。
関連した企業は、莫大な不良債権で破たん。

その連鎖破たんの傷は、リーマンショックは回復まで5年はかかったし、
日本のバブルに関しては、少なくとも20年近くかかった。(今でも傷は消えてないかも) ????
Rock54: Caution(BBR-MD5:27bf53d07c0340c4b732ad524cd5291a)

 

39:

>>37
それを言ったら、ゴールド(金)も一時1000兆以上の時価があったけど、
実需経済でゴールドを1000兆も使用しない。

せいぜい工業製品としてごく一部が流通するか、ごく一部趣味として保有している人がいるだけで、
「ゴールドは単なる石ころと同じ価値しかないですよ」という共通認識になれば、
実需使用以外は、ほぼ無価値になる。

為替市場だって、実需として貿易や旅行での両替等があるけど、
実需とFX市場での取引量の規模は、ケタ違いどころのレベルではない。

国家が発行する通貨でさえ、ジンバブエみたいに、実質ゼロになるかもしれないし、
日本円だって、戦争で国家が崩壊すれば、実質無価値になるかもしれない。

 

40:

あとは、仮想通貨の価値が理論的にどうかは関係なく、
リーマンショック後に各国が莫大なマネーを市場に供給(述べ数千兆レベル)したから、
単なる需給の問題で、数千兆のマネーは、何らかの市場を探している。

伝統的な株式市場や債券市場にある程度は流れたけど、
すでに飽和状態で、投資に躊躇している場合も多い。
仮想通貨市場が生まれるまでは、国家が発行するマネーは莫大に増えたけど、
投資先は債券市場や株式市場など、伝統的なものばかりで、
しかたなく先物や裁定取引や、いろいろこねくりまわして市場を作ってるけど、
それも限界。
マネーが多すぎて、困ってたところに、仮想通貨市場が生まれた。

保守層は、いまだに現金だったり、保守的企業は内部留保が莫大につみあがっているけど、
それは、莫大な緩和マネーが生まれているにもかかわらず、
既存の市場は飽和状態で、投資先がなくなっているから。
緩和マネーが行き場がなくて困って、溢れている状態。

そこで、マネーの行き場として、新しい市場(投資先)が求められていたところに、
仮想通貨市場が生まれた。

リーマンショック後、少なくとも日米だけでも1000兆以上、
国家の中央銀行がマネーを増やし続けたから、インフレにならない以上は、
相対的にマネーが溢れる。

どんなにマネーを発行しても、実需に波及しない。
仕方なく、さらにマネーを発行する。でも実需にまわらない。
さらにマネーを発行する。でも実需にまわらず、現金や内部留保ばかり。

もう限界、というところで、でも実需にまわらず、
仮想通貨市場という、新市場が生まれざるを得なかった。

仮想通貨に価値があるから市場が生まれたというより、
マネーが溢れすぎて、でも実需に回らない
(人類は豊かになりすぎて、もう実需をそれほど必要としない)から、
結果的に、溢れかえる運用先のないマネーは、
仮想通貨市場を「生み出さざるを得なくなった」。

仮想通貨市場としては、むしろ実需経済が過熱しないほうが良い。
実需経済が過熱したら、金融緩和が終了するから、金融引き締めで溢れたマネーが縮小する。
そうなるとマネーが減るから、仮想通貨市場に溢れた余分なマネーが来なくなる。

 

41:

マネーを自動車、実需経済の流れを道路だとすると、
莫大な自動車を製造したけど、道路は既に大渋滞で新たな車線も道路も増えず、
飽和して自動車が流れないから、街に溢れかえった自動車が身動きができなくなってる。
あるいは、自動車はあっても、車庫に眠ったまま。

そこで、新たに仮想通貨道路を建設させざるを得なくなった。
今は溢れた自動車が、リスクはあるけど新しくく生まれた仮想通貨道路に流れてきている状態。
ただこの仮想道路は、現金という安定した舗装道路ではないので、
目的地に無事たどり着ける保証はない。

 

42:
面白い。

 

43:
>>3
アフィ死ね

 

44:
>>41
仮想通貨に夢を託す個人は、
すでにおくりびとや高所得リーマンという
特急電車に乗り遅れた人なので、
たとえ舗装されてない道だろうが、砂利道だろうが
無事にたどり着けようが無かろうが、地図があろうが
無かろうが、とにかく信じて突き進むしかないのです。

 

45:
面白いね。当たるかどうかはともかく

 

46:
>>40
その仮説通りだとしたら来年からアメリカが金利上げて金融引き締め始めるから
株式市場が崩れ始めたら仮装通貨市場も崩れるってことか結局
あっちが下がってこっちが上がるなんてことはない
つまり仮装通貨もあと一、二年でこの上昇も終わる

 

47:

>>44
仮想通貨道路は、国道でも県道でもなく市道でもでもなく、私道です。

あまりに国家がマネー緩和でマネー(自動車)を刷りすぎて、
困ったマネー(自動車)を走らす道を、個人が有志で私道をあちこちに作り始めた。

宇宙に行ける革命的な夢の道かもしれないし、
大半は遭難死して目的地にたどり着けない片道切符かも。

 

48:
XEMは今がアツイ
明日25日夕方に、中国と香港で立て続けに上場
中国香港の投資家もツイッターでかなりXEMに注目している
さらに今後カタパルトを控えてるXEMは大化けする可能性大

 

49:

>>46
現状はアメリカ利上げ(金融引き締め)とはいっても、
100のマネーが10000になったのを9500にする程度だから、
絶対量でのマネー溢れは変わりない。
日銀はまだまだ緩和を続けてるしね。

まだまだ現金や預金のような、既存道路のマネー渋滞は深刻だし、
仮想通貨道路という裏道に流れてくる車も少ない。

身動きできない車がしびれを切らして、仮想通貨道路にまだまだやってくる。

でも、ある均衡点を超えると、マネー渋滞が解消されて、そうなると、
目的地にたどり着けるかすら不明な危険な仮想通貨道路を通ってまで
通行する車はほとんどなくなる。

日本の場合は、安倍政権、黒田日銀総裁の異次元緩和、自民党政権の
3セットの継続と、ポスト安倍政権・黒田総裁後がどういう方向性を見せそうかがポイント。

 

50:

バイナンス取引所のBNBトークン爆上がりするからオススメしとく!

http://bitmanager.club/BINANCE

 

51:

https://www.cryptocompare.com/coins/btc/analysis/JPY?type=Currencies&period=ALL
現状は、チャイナ元の規制後は、
USドル(40%程度)と、日本円(30%程度)が、取引の大部分を占めてるから、
FRB(アメリカ中央銀行)と、日銀の今後の緩和政策は、
かなり重要ですね。

世界経済の大元を握っているのは、
政治家でも企業でも投資家でもマスコミでもなく、
事実上は、各国の中央銀行が動かしているのが現状。

今はまだ、リーマンショックの後の緩和マネーの一部が、
ようやく流れ始めてきた段階。
アメリカとヨーロッパは、これ以上の緩和拡大はしない方針なので、
これまで溢れたマネーがどのくらい仮想通貨に流れてくるか。

日本円は、日銀が低インフレを理由に当面緩和を続けるから、
まだまだ市場へ供給される日本円は増え続けている。

 

52:

仮想通貨のビットコイン、アルトコインのハードフォーク狙いなら、海外取引所 Binance (バイナンス) の登録が便利。
コインを移動させるだけで、ハードフォークコインがもらえる。しかも、手数料も格安。

バイナンス 日本語対応
https://t.co/BX0UPl6er8 ????
Rock54: Caution(BBR-MD5:b73a9cd27f0065c395082e3925dacf01)

 

53:

バイナンス取引所のBRDが爆上がりするからオススメしとく!

http://bitmanager.club/BINANCE

 

54:

BINANCEの草コインで10倍銘柄たくさんあるぞここ

http://vinemix.info/bi

 

55:

仮想通貨が担保価値を持つにはあと5年は待たないといけないんじゃないかな?

逆に言うと信用創造の逆回転は起きづらいから仮想通貨に見いられた人々が仮想通貨にポジティブな限り高値は更新し続ける

そして仮想通貨民はすごい勢いで増え続けている

来ないだの暴落も怪しい感じだったけど結局一日も待たずに全戻しした

バブルを予見して仮想通貨を全部売って仮想通貨を卒業したってヤツの話をあんまり聞かない

ってことはみんなまだ上がるって思ってるんだろうね
みんなが上がると思ってるうちはまだ下がらないんじゃないだろうか?