2018年に仮想通貨が大復活することが20年前に予言されてた!?

都市伝説て信じますか?

仮想通貨(暗号通貨)にまつわる都市伝説をご紹介しちゃいます。

ビットコインは2017年に価格を高騰させて話題になりましたね。

20万円からスタートして年末には240万円の高値をつけました。

しかし、最近では下落を辿ってます…。

世間では『もうビットコインは終わった』という声もよく耳にします。

ですが!!!

仮想通貨は2018年に大復活を遂げることが予言されているのです。

上の画像は、20年前アメリカの超有名雑誌『The Economist』の表紙なのですが、

燃えるお金の上に鳥が立っており、しかも首からコインをぶら下げてます。

そしてよくみてください!!

コインには『2018』の文字があるじゃないですか!!!

しかも、Get ready for a World currency』という文字が…

直訳すると世界通貨に備えろ』的な感じみたいです。

しかもしかも、この鳥ただの鳥じゃないんです。『フェニックス』という鳥で

アメリカでは死なない鳥=不死鳥と呼ばれてるみたいです。

この先、仮想通貨が大復活する根拠としては、

■中韓規制緩和→中国、韓国の仮想通貨に対して厳しい規制がある国が軟化している
■大手投資銀行の参入→ゴールドマンサックス・JPモルガンなどの大手が仮想通貨への参入準備をしている

これらの理由などから、2018年後半に大復活を遂げるのではないかといわれてるみたいです。

どうなんでしょうかね。。。

もはや信じるか信じないかは景気次第ですね笑