【検証】PlusToken プラストークン11日目

【検証】PlusTokenでどれだけ増えるか検証してみた 11日目

 

 

 

前回投稿から少し時間は経っていますが、着実に増えているようです

 

前回から大体$37増えてます。

円換算だと4181円収支となります。

【検証】PlusTokenでどれだけ増えるか検証してみた その後

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前回の記事

今回はPlusTokenについて色々調べてみましたので参考にしてください

 

目次


 

プラストークン(PlusToken)とは?
プラストークン(PlusToken)最新情報
プラストークン(PlusToken)評価

・プラストークン(PlusToken)とは?

PLUS TOKEN(プラストークン)は、自動アービトラージにより、ウォレットに預けている資産を増やしてくれるスマホ専用アプリです。

アメリカ・中国・韓国を中心に、すでに100万ダウンロードを記録しているそうです。2018年9月30日に、ウォレット内に取引所機能が付帯されました。

ラストークンとは、仮想通貨取引所、ウォレット名、及び仮想通貨名のようです。

公式サイト: http://www.pltoken.io/
公式サイト: http://www.pltoken.co.kr/
plustoken(etherscan.io): https://etherscan.io/token/0x5f5fa025d9db0a3a26264bfa93aa27875111d9b1
9/30にスマホアプリで使えるDEX取引所をオープンさせたようで、取引手数料の50%を投資金額に応じて分配されるようです。

プラストークンのICOが行われており、1ETH=1000plusで、15000ETHまで募集する。

総発行枚数は5億枚

トークンは、サムスンGoogle Payの元技術開発チームが開発しており、開発実験室は韓国のソウルにあるようです。

公式サイトは韓国語で記載されているようですが、サイトURLで検索をかけてみると、出てくるのは中国語と日本語のサイトばかりです。

・プラストークン(PlusToken)最新情報

PLUS TOKEN(プラストークン)アメリカ基金(ALIK)は、ニューヨークワールドブロックチェーン大会に出席し、東南アジア初のSTO(証券型トークン発行)取引所の成立を宣言した。

※以下関連ニュース

NEW YORK–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ)– PLUS TOKENが相前後して中国香港、韓国済州島、スイスジュネーブ、アメリカハーバード大学で技術検討、交流を行った後、約束のように(WBF)ワールドブロックチェーンサミット-ニューヨーク駅に到着した。多くのブロックチェーン創業者、ウォール街のエリートたちと共同で各国の監督・管理政策、異なる地区のブロックチェーンの発展現状、将来のブロックチェーンの発展方向など問題を検討し、特に今に話題になったSTOを検討し、どのように効率的にSTOを運用してブロックチェーン創業者にサービスし、よりよく価値を創造するかを検討するのはPLUS TOKENが今回にアメリカに行く目的である。

STOとは、何であるか?STOのフルネームはSecurity Token Offeringであり、つまり証券型トークン発行であり、アメリカ証券監督管理委員会(SEC)は暗号化された通貨を二種類に分け、つまりユーティリティトークン(Utility Token)と証券型トークン(Security Token)であり、STOは第二種類に属する。STO は通常、地元の関連機構の監督管理と保護を受ける必要があり、発行機構は法律・法規の制約を受け、関連するトークンは証券監督管理委員会に登録する必要があり、証券法の様々な規定を遵守しなければならなく、投資家にある程度の保障を提供した。

PLUS TOKENはずっと前からそれに注目していた。では、STOをよくできるために、PLUS TOKENが何をしたか?

製品におき、PLUS TOKENが全面的な転換とアップグレードを開始し、STOを導入し、プラットフォームを通じて安定した名目貨幣を発行し、導き、規範化し、全世界の優秀なブロック・チェーン・プロジェクトを助けて融資し、取引の属性を向上させ、貨幣と貨幣の取引区域で複数の取引対象を開通し、ユーザーのデジタル資産がPLUS TOKENで自由に流通でき、安定した名目貨幣のチャネルを貫通させ、デジタル通貨の取引を承認する国で法貨取引チャネルを開通し、一時的に唯一の法貨取引対象と決められ、プラットフォームの高級ユーザーが引受人になることを申請できる。

レイアウトにおき、PLUS TOKENは韓国済州島、アメリカニューヨーク、シンガポールで地元政府と創業者と積極的に交流と協力を行い、業界の先進的な経験を絶えず勉強し、製品とサービスを改良している。

ライセンスにおき、金融分野の競争にとっては、ライセンスが非常に重要であり、それは地元で合法的にビジネスを行うことができるかどうかを決定する。そのため、PLUS TOKENは各国の政策変化を非常に重視し、世界各国の政府とのコミュニケーションを積極的に維持している。現在、PLUS TOKENはオーストラリア、シンガポールのSTO 取引所の許可を得た。その同時に、よりよく全世界でブロック・チェーン業務を展開するために、アメリカと積極的に交流している。

未来に、ブロック・チェーンの競争は製品とサービスの競争にとどまらなく、ユーザー、訪問量、技術、ライセンス、レイアウトの競争になる。PLUS TOKENは、ずっとユーザーの安心感、ユーザーの体験感、システムの流暢さを核心とする原則に従い、時代と共に変化することを堅持し、全世界へ発展している。今回のサミットの重点はPLUS TOKENをアジア初の STO 取引所にし、PLUS TOKENをリードしてブロックチェーン2.0時代に入ることである。PLUS TOKENブロックチェーン2.0時代はきっと新しいスタートであり、より輝かしい未来である。

・プラストークン(PlusToken)評価

私はプラストークンを自分でも実際に行っており、リスクを背負っています。

当然、人の考えは多種多様でいろんな意見があるので、この記事を読んで、もし「良いウォレットかもな」と納得するのであればぜひやってみてください。

主に提供しているサービスとしては、スマホアプリ専用のウォレットとそのウォレット内でアービトラージができる「AI-Dog」と呼ばれるシステムの提供です。

アービトラージで実際にどのくらい儲かっている人がいるかはわりませんが、とにかく”稼げるウォレット”として注目を集めているようです。

結論、投資は自己責任ってことですね。