今こそみんなの力を一つに!!仮想通貨の力で殺処分の動物たちを救お!!(´;ω;`)

なぜ何も悪いことしていない動物達が捨てられ、殺処分されるのか…。

いつか大好きな飼い主さんが迎えにきてくれると信じている動物たち。

あなたは逆の立場になって、考えたことがあるだろうか?

そんな動物達を少しでも助けることができれば、殺処分ゼロへ近づけるはずです。

あなたも仮想通貨の力で、殺処分の動物達を助けてみませんか?

今日は、動物愛護・保護を目的として生まれた日本原産のコインAIVA coin(エイヴァ コイン)』をご紹介します!!

AIVA coinとは?

AIVA coinとは、動物愛護・保護を目的として生まれた日本原産のコインで救済を意味するaidと命を意味するevaを融合させた名前です。

現在日本では年々減少傾向にはありますが、毎年1万頭近くの犬が殺処分されているという殺処分大国になってきていることが現状で、炭酸ガスによる窒息死により多くの命が消えて行ってしまいます。

そんな問題を仮想通貨の力を借りてどうにか解決の糸口を見つけようと画策しているプロジェクトがAIVAコインになります。

AIVAコインは資金を以下の4つから集めると言っています。

AIVAコイン4つの資金
      • Bitflyerなどの取引所に上場した際の売り上げの1%
      • 運営保持
      • 広告費の一部
      • AIVA payと言われる電子マネーで決済した際の売り上げの1%

プロジェクト自体は2017年の12月に発足して、2018年の5月にトークンを発行しました。

トークンは発行されているにもかかわらずまだホワイトペーパーといういわゆる企画書というものがまだ発行されていないので今後発行されることを期待したいところです。

今後このプロジェクトは殺処分0にするために売り上げの一部を動物愛護団体に寄付したり、
AIVAコインで動物病院の診察料の決済をすることができるAIVA payと言われるアプリの開発、そのアプリで決済した際に自動的に一部を動物愛護団体に寄付するシステム作り、決済を同ぬ津病院やペットショップなどのペット関連施設で広く普及するための環境づくり、日本初なので世界規模での普及をもくろむための環境づくりを行っていくとしています。

今後の予定

今後は以下の順でAIVAコインはプロジェクトを進行していくと発表しています。

2019年

  • AIVA PAYの開発
  • AIVA PAYを用いた決済システムの導入
  • 動物愛護団体への寄付を簡単にする

2020年

  • 東京オリンピックに向けて来日の外国人にPR
  • ペット用品やトリミング業界にもAIVA決済を導入する

まだ企画書であるホワイトペーパーの公開やどこの取引所に上場するかまだまだできていないことが多いです。

また技術的な問題でアプリが開発できていないかもしれませんが、上場する前にアプリ開発ができていなかった場合何のためのコインかわかりにくくなってしまいます。今後はこういった問題をしっかりクリアにできるかどうかが決まります。

まとめ

今回は日本初の仮想通貨で日本の犬猫の殺処分を0にするAIVAコインというプロジェクトを紹介しました。

仮想通貨市場ではプロジェクトを始めるにあたって資金を集める為にICOというものがありますがこういったものもやらないことから運営は金もうけをほぼしないようにしていることが見受けられます。

今後認知度が上がればこのプロジェクトに賛同する人も増えていくのでさらに宣伝をしていく必要があるかもしれませんね。